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 Fedora13サーバーに更新完了しました。タハー

これでリモートからおうちのPCたちは起動できます。

Ubuntuから変えるにあたって長時間にわたってつまづいたのは、
・ファイヤーウォールの設定をFedoraのリモートデスクトップサーバーは自動でやってくれないこと→ポート5900のUDPとか解放
・インストールの際にあまり品質のよくないドライブを使ったためインストールがうまくされなかったため。
・Hamachiの設定ファイルは同じOS同士ではバックアップ&リストアは大丈夫だが、Ubuntu9.04→Ubuntu9.10(→Ubuntu10.04)→Fedora13なんて変態移動は無理ぽ
penguin's HP


というわけでした。
今回のでFedora13サーバーからえられる恩恵はCPUの負荷の低減とファンコントロールの優秀さです。
デバイスのドライバがUbuntuに比べて、相性がよかったのか、最適化されてるんでしょうかね(Thinkpad x40


閑話休題

CFホシィィィィィ!!!!!!!!!!物欲センサー全開。



今回にあたって参考にしたり知識を共有させていただいた京都の友人ことペンギン先輩にトラバさせていただきます。

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【2010/10/03 20:15】 | PC環境
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